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2010年04月29日

Pinocoは今年15歳

改行されずに表示される場合があるようです

 

見づらい場合はこちらでご覧ください

 

http://ameblo.jp/sophia-project/entry-10520838697.html

 

 

 

 

私の愛犬、Pinoco
1995年6月27日生まれ(雑種)
我が家にやってくることになった経緯はとてつもなく壮大な物語
これはいつの日か残したいほどに
ご近所、お仕事仲間、お友達を巻き込んだ大騒動でした
さて、最近のPinoちゃん
いつも寝ています

              Nikoのブログ

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お食事も何が気に入らないのか、ハンストをする始末
かといって、食欲が無いわけではないらしい・・・
違ったものをやるとちゃんと食べてるからね
この数週間
さらに食べなくなって、Pinoと一緒に暮らしている両親は気をもんでいるらしい
散歩も今までほど喜んで出かけないし
どうしちゃったんだろう?
そこで、最近は気候も良くなってきたので、気分転換にもなるしと
私の家に連れてきて、この連休にシャンプーとトリミングをしてこようということになりました
ところが昨日、車で実家からおよそ30分。いつもの様に連れてきたところ
夕方、足がつったのか、ひきつけを起こしたのか
ジタバタしだしました・・・
最近はそういうことがあるからと、母から言われたとおりに「救命丸」を二粒飲ませ
苦しそうにしている間しばし抱えて時間を過ごしておりました
その後、落ち着いてからも
実家から持ってきた餌には相変わらず興味を示さず無視を貫きます
仕方なく、冷蔵庫にあった牛乳の残りをお湯で薄めて
私の朝食用のシリアル「オールブラン」にかけてふやかしたものを見せてみたら・・・
ちょーだい!ちょーだい!
と、アクション
なんだ、やっぱり餌が気に入らなくてのハンストか?
今までは健康を考えてと
人間の食べるものはやらずに、カリカリのドッグフードのみでしたが
もう、これからは余生が長くないことを思うと
身体を壊さない程度に、Pinoが欲しがるなら、今までと違うものを食べさせてあげたいなと・・・
老犬用の身体に優しいメニューをちょっと調べてみようと思います
と、いうことで
残り少ないだろうPinoちゃんとの日々
今の家を引き払って、実家に帰り最後を一緒に暮らしてみるのもいいかな?と
そんなことを、ふと思った連休の初日となりました・・・
posted by Niko at 11:45| 神奈川 ☔| Comment(0) | Pinoco | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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